入試情報

入試 Q&A

よくあるご質問

入試に関するよくあるご質問を下記にまとめました。お問い合わせいただく前に、一度ご確認ください。

推薦入試は現役に限りますか?
推薦入試には、特別推薦(指定校制)・公募制推薦・自己推薦がありますが、それについての出願資格は募集要項をご覧ください。
推薦入試は専願ですか?併願ですか?
推薦入試の中で、特別推薦入試(指定校制)と自己推薦入試は専願です。
推薦A不合格の場合、推薦Bや自己推薦、一般 入試に応募できますか?
推薦入試や一般入試など不合格の場合は再度受験できますか?
何度も受験できます。なおこの場合、合否の判定で有利になったり不利になることはありません。
そのつど厳正に合否を判定します。
面接はどのようにして行われますか?
個人または複数の面接で、時間は15~20分程度です。
入試までに個人の作品を個人指導講評していただけますか?
オープンキャンパス来学時に作品を持参して頂いたら、教員が講評します。
なお、上記以外で見学にこられた時や、郵送での受付も行っています。
オープンキャンパスの実技体験&デッサン指導、入試対策ゼミナールには実技指導を行っています。
実技体験&デッサン指導対策ゼミナールは入試に効果がありますか?
基本指導を徹底して行いますので参加した全ての生徒から毎年好評を得ています。
従って受験生の受験成績は極めて良好です。
学内はいつでも見学できますか?
オープンキャンパス等の行事以外でも学内は自由に見学ができます。希望日時を事前に本学入試広報室へご連絡いただくとご案内します。平日は9:00~16:00、 土曜日は9:00~12:00。日曜日、祝日、年末年始、お盆の一定期間は除きます。
専攻科について教えてください。
美術科を卒業後、より精深で高度な造形美術に関する知識や技術を学習し、各自の研究テーマにもとづいて、中身の充実した研究を行うためのものです。修業年限は2年で修了に必要な所定の単位を取得し、さらに放送大学等で単位を取得し、学位授与機構の審査に合格すると、4年制大学卒業者に授与される学士と同等の学位を取得できます。
取得できる資格等について教えてください。
・短期大学士(専攻科修了者は芸術学士取得も可能)
・中学校教諭2種免許状(美術)
取得可能な資格
・カラーマスター1・2・3級
・カラーコーディネーター1・2・3級 他
就職活動のサポートについて教えてください。
1回生では、学生個人の自己啓発を中心とした就職への意識づけ、会社の探し方、情報収集の仕方、先輩の体験談など就職活動の基本的なノウハウを指導します。
2回生になると、実践的な指導になります。学生の個性や実力をアピールするエントリーシートの作成、ポートフォリオの作成、面接対策など、マンツーマンで就職内定まできめ細かく指導します。 また学内で企業合同説明会を毎年開催しています。

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